08
1
3
6
7
9
10
11
13
14
15
16
18
19
21
23
24
26
29
30
31
   

こちらもさらっと・・・。

子供って答えにくいことをさらっと聞いてくるよね?

もっちの素朴な疑問!
「ねえねえお母さん。不倫ってなに?」

ここ一年くらい、不倫の報道が多いからな~。
知らない単語がバシバシ耳に入るから疑問にも思うだろうけど・・・。

*あの過熱報道を見ると、ちょっと引いちゃう*

「プリンじゃないの?」
面倒だからプリンで誤魔化してみるが・・・。

「そんなわけないでしょ(*`・з・´)」
・・・さすがにプリンじゃ誤魔化せないか?

「うーん、ちょっと難しいけど、
結婚している人が、結婚した人以外と
一番仲良くなることかな?」

「仲良くするのがダメなの?」

「仲良くしてもいいけど、結婚しているのに、
他の人と手を繋いだりチューしたりするのはやりすぎってこと。」

「ふーん、それはいけないことなの?」

「警察に捕まったりするような悪いことではないよ。
でもさ、友達に意地悪したり、ゴミをポイ捨てしたり、
警察に捕まらないけど良くないことってあるよね?
そういう種類の良くないことの一つだと思うよ。
分かってもらえたかしら・・・?」

「うん、分かった!」

もっち、納得してくれた模様^^;
母は冷や汗が出たけど・・・。

こういうシーンに遭遇すると思うのだけど、
こっちも話せる範囲でさらっと答えるほうが上手くいく。
「プリン」は子供を侮りすぎたわ。反省。

きな君は自分の興味から外れたことをあんまり聞いて来なかったから、
もっちに鍛えられています^^
スポンサーサイト

思春期、親離れ。

旅行から帰って翌日。
高校の体験入学へ!

あのきな君が文句も言わずに・・・。
2時間の作業!頑張ったな~。
成長したよね~。

でも成長はそういうところだけじゃないの(。pω-。)

「あそこにベンチがあるから、ちょっと座ろうか?」と、誘ったら!
限りなく遠くに座られた。
そんなに避けなくてもいいじゃんΣ(´Д`*)
さみし~。

そういえば最近は「ハグ」とか「ひざまくら」とか言わないな~。
ついに親離れか~・・・。
なんかホントさみしいんですけど。

1人で外を見ていたり、
家族とは別の部屋に1人でいたがったり、
ささやかだけど口答えしたり、
思春期なんだな~ってシーンも増えた。

*パニックや他害が絶えなかったきな君。
でも、反抗は本当にささやかなんだよね~。
思春期じゃないもっちの方が反抗してる^^;

きな君がスペクトラムっ子だったから、
発達がゆるやかで、手がかかって、大変だな~って思う事も正直あったけど、
だからこそ一緒にたくさんいられたんだな~。
それってすっごい幸せなコトなんだな~。
って、手が離れていくと、心底そう思う。

*大変だな~って事は今もあるけどね。
まずは宿題を完全終わらせなければ・・・。

バラバラに楽しむ我が家流レジャー!

家族で水族館へ行きました。
きな君はあんまり水族館が得意ではないけど、
すけさんともっちがお魚好き、いや大好きなので、夏休みの恒例となっている。

きな君は生き物は好きだけど、
水族館特有の薄暗くて、人が多くて、音が響く感じが耐えられない。

今回も着くや否や、エサやりタイムにぶつかり、
嬉しくて狂喜乱舞するもっちと、人が多くて逃げ出すきな君。
まったく見るペースが合わなくて・・・。
もっち&すけさん、きな君&母に別れて、きな君チームは静かにくらげでも見る。

今年は世界のカメ特別展示があったので、きな君もそこそこ楽しめた様子。

特にワニガメは恋人でも見つめるかのように、夢中で観察。
カメレオンは時間をかけて擬態するようすを30分観察。
イルカショーよりカメレオンの擬態。
緩やかな体の動き、舌の動き、足裏の特徴など、母を相手に解説が止まらない。
ガラスケースの前から後ろから横から・・・そして上から下から、入念に観察。

うーん恋人通り越してストーカー??
あやしい人にしか見えないけど、
熱心に観察しているきな君を見ているとなんか嬉しくて・・・←親バカ

特性がある兄弟だと、みんなで同じ方向を見て行動することは難しい。
全員一緒に行動に固執すると、
きな君は隅っこでうずくまって周囲の情報をシャットして耐えることになってしまう。

でも、みんな違って当たり前だから、それぞれに合わせればいい。
だから入り口で別れて出口で合流!!
それでみんな充分楽しめればオッケーなんじゃないかな?!







宿題チェック!

昨日がきな君の宿題チェック日!
早めに宿題をチェックしないと終わらないので。

「もし終わらなかったら、きな君は旅行留守番だよ。」
・・・と、ちょっと脅しておいた。

終わっていないとは思っていたけど・・・。

まず宿題リストがないΣ(゚д゚|||)
宿題リストに日記が付いていたから大捜索!

第一次チェックで・・・終わっていない!(想定内)

「もう、きな君だけホテルキャンセルしよう。」
「だめだめ!今からやるから!」

二時間後、再チェック!

なぜか一番最初にやったはずの漢字スキルがない!
そして大捜索!

あと・・・わざとじゃないのは分かるんだけど、
まるまる1ページ、スコーンと飛ばしていたり、
問題、特にそのページの最後の一問をやっていなかったり、
うーん、これじゃ終わっているとはいえないし、

一学期に提出した部分も同じように飛びまくり!
これじゃあ、テストの点と成績が見合わないの・・・・仕方ないかも。

まあ、ノートも順番に書けなくて、いろんなところに書いているもんな~。
ちなみに坂本龍馬のノートもそうだったようです。
小説で読んだから本当かは分からないけど・・・。
ノートを順番に使えないって、ADHDあるあるなのかな~。

とにかく、飛ばしているところにポストイットを貼りまくる!

「一学期にやっていない分もちゃんとやりなさいよ。」
「えー!!なんで増えるんだよ!」
「増えたんじゃない。やってないだけだから。」

そして今日・・・三度目のチェック!
「丸つけ終わってないじゃん!」
「今日中にはなんとか・・・だから旅行だけは(つД`)ノ」
めずらしく頑張っている~。

もともと旅行は連れて行く予定なんだけどね^^;
まあこの調子なら夏休み中に終わりそうだわ。





助け合えば出きる。

昨日、今日とすけさんを加え、
3人で数学の難問、といっても過去問題だけど^^;
を解いてみた。

解答はあるけど解説がないので、
正答が出るまで考え続ける。
*私立の過去問だからなのか??
教科書にも載っていなくて苦労したΣ(´Д`*)

大変ではあったけど、3人とも得意分野が違うので、
3人で考えるとなんとかなってしまうのが不思議。

すけさんは図形でも関数を使って式を作り距離を割り出す。
仕事柄なんだろうけど、困ったときの関数。
なんでも式にして考える。
*すけさんはシステムエンジニア。
「自分の知識で動くものを作る」仕事らしい。

「知識の多い少ないじゃないんだ。
たとえ知識が少なくても、発想で補って
お客さんの要望どおりに動くものが作れればいい。」
というだけあって、型にはまらないタイプ。

でも計算はきな君には叶わないし、公式も忘れちゃっているので、
細かいことは現役世代にお任せ。
*式を作るのは得意なのに、分数の割り算でミスを連発!
ほんと不思議な人だ。

私は目で見て考えるものが得意なので、
図形の証明とか、展開とかを考える。
やっぱり計算、とくに根号が入ると混乱するので、そこはきな君にお任せ。

3人で考えてもどーしても解けない問題があったものの、
ほとんどの問題は3人でなんとか解けた。
たぶんもっと簡単に正答に辿り着く公式とかがあるような気がするけど、
解けたことは解けた。

ほんと人間ってそれぞれ違うんだな~。
ぜーんぶ1人で出きる人もいるだろうけど、
デコボコがあっても、誰かと助け合えば出きることって広がる。

数学以外にも、なんか考えさせられました^^;


2人で考える!

きな君はシングルフォーカスなので、
分からないときの諦めが早い!
問題を読んで、「分からない」って感じるとパス!

でもパスばかりしていると、
とんでもない点数になってしまうΣ(´Д`*)
当たり前だけど・・・。

*過去問をやってみて、
まあまあ得意なはずの数学が32点で撃沈!!

習っていないところもあるけど、ガックリ!

きな君より母が立ち直れない・・・ような。

とにかく出きるまで考えてみよう!
と働きかけてみたけど、なかなか難しいようで。
本当に苦戦していたのだけど・・・。

もう無理!
全然出きるようになる気がしない!
・・・とさじを投げかけたとき!

母もよく分からないけど一緒に考えてみることにした。

面白いもので、
1人では分からない問題も、
よく分からない人が2人になると解けたりする。

2人でも分からないところは、
これまた一緒にネットで調べてみる。
きな君が分かっても、
「ごめん、お母さん分からない!」ってなると、
きな君に教えてもらう。
逆もしかり。

本当に不思議なんだけど、
頭って使うと、思考が広がるんだよね?!
なんか多角的に考えられるようになるような・・・。

ただ・・・。
2人でも分からない問題もある^^;
考えても考えても、調べても調べても分かる気がしない問題が!

「しかたない。イヤだけどお父さんに聞くか?
はあ、イヤだな~・・・。」

同性だからなのか?
父の解説に慣れていないからなのか?
きな君はお父さんに聞くのを嫌がる!

まあ、お父さんになるべく聞きたくないのも、モチベーションになっているのかな?
母としては、お父さんで完結してもらえると助かるんだけどね。

はやく夏休みが終わらないと頭がパンクしちゃいそう!

9月のコミュニテイの会場が決まりました。

あすぽーと今後のスケジュールをお知らせします。

まずは前回のコミュニテイで未定になっていた9月の会場が決まりました。

9月7日9:50~ 大野北公民館中会議室
講師はリタリコよりお招きする予定です。
テーマは未定。

10月12日9:50~ 会場未定
講師は石井恵子先生です。
テーマは「生活習慣」の予定です。

11月4日午後 相模原産業会館多目的ホール。
今年度の講演会を予定しております。
詳細は近くお知らせします。

12月6日9:50~ 会場未定
講師は相模女子大大里教授です。
テーマは未定。

こうやって12月までの予定が決まると、年内過ぎるのが早そう。
そして、本当に楽しみなゲスト講師陣!!!
いえ、いつも楽しみでいつも刺激を頂いているんですけど、ね。
次回で44回、全てのコミュニテイでいろんな学びや共感があって、
その積み重ねの上に今の私がいるんですよね^^

ぜひご予定が合う方はお誘い合わせの上、参加してくださいね。


欲張りなわたし。

もっちが某大学の国際交流教育のワークショップに参加した。
留学生と交流したり、民族衣装を着て記念撮影をしたり、とっても楽しかったもよう。
そしてインドの双六を作って帰ってきた。

本当に国が変わればいろんな事が違う。
こんなに毎日暑くても、ベトナムの人は母国の秋くらいの季候に感じるらしいし、
コンビニが24時間365日営業していることに留学生にとっては驚きだし、
また、日本人が冷めたお弁当を食べることにも驚いていた。
「お弁当って冷めているものじゃないの?」って、こっちもびっくりだけど^^;

でもね、世界各地に双六があるように、私たちはみんな違うけど、同じ部分もたくさんある。

なにしろ、もっちが作って来たインドの双六は日本人がやっても面白い。
インドの双六を面白いと思うのは、人間ってカテゴリーの共通部分かも。
だって、発達障害児も定型発達児も、おじさんもおばさんもみんな夢中だったから^^
単純なのに盛り上がる!!

こういうワークショップへ行くと、私たちは簡単に違いを認め合えるのだけど・・・。
日常で違いを認め合うのはなんで大変になってしまうのだろう?
私たちが「絶対にこうあるべき」だと思っていることの中で、本当に絶対なものはいくつあるんだろうなあ~。

って、これは自問自答!
なんで一日中ゲームをしてはいけないのだろう?
なんで受験生は勉強をしなくてはならないのだろう?
なんで他の兄弟と比べられてしまうのだろう?
なんでわが子が出来ないとイライラしてしまうんだろう?
きっと自分のものさしで計った、「こうあって欲しい」って気持ちがどこかにあるから。

以前夏休み明けの不適応が怖かったのだけど、
早く学校が始まって私の目が届かない時間がほしいと思ってしまうから驚き!
*ずーっと視界に入るとダメだししたくなっちゃうから~Σ(´Д`*)

学校での不適応がほとんどなくなったきな君は、すっごーい成長しているのに、
出きる事が増えると、親は欲張りになってしまうなあ~。






母もシングルフォーカス!

私は近所のスーパーで働いていて、
仕事内容は精肉のパック詰めや加工なんだけど、
ひと月ほど前に、豚小間をスライスする作業中に、
スライサーで指を切ってしまって・・・。

スラーサーを停めたあと、止まりきってない歯に触れて切ったため、
スラーサーで切った割には傷は浅い方だと思う。

傷の深さからして3日くらい腫れてかなり痛んだのは想定内。
ただひと月たった今も、違和感とかすかな痛みがあるのは驚き。
指先は神経が集中しているから仕方がないのだけど。

かなりの授業料を払ってしまったので、今後は絶対に怪我をしない!!
・・・と、自分の作業に対して、客観的に注意を払っていると、
思わぬ自分の特性に気づいた。

もともと怖がりで小心者だし、機械自体が安全を考慮して出来ているので、
スライサーが動いているときは、危ないことはないのだけど、
停めてしまうと私が迂闊に手を出してしまう・・・ようだ。

自分でもびっくり。

せっかちというか、やっぱりADHDの特性があるんだろうな~。
歯に引っかかった肉片とかが気になると停めて取り除くのだけど、
どうしても歯が止まりきっていないのに手を出してしまう。

今のところ手を出しかけて・・・「いっけなーい!」と気づいて、
止まるのを待つようにはしているけど、気が緩んだらうっかりしそうで怖い。

ここは必ず止まってから手を出せるよう対策が必要だと感じたので、
停めた後、ひとつ作業をはさんでから歯に近づくように心がけているけど、
どーしても、引っかかった肉片が気になると、すぐに取り除きたくなってしまうのよね。
やっぱり、私もけっこうなシングルフォーカスなんだろうな^^;
思い立ったら直ぐ!きな君の特性って私に似たんだね。


もっち、泳げます。

昨日妹と妹の子供たちとプールへ行った。
久しぶりすぎるプール!
・・・疲れたΣ(´Д`*)

でもでも驚いたことが。

なんともっちが泳いでいた。
面かぶりクロールで5メートルくらいだけど。

直前に妹に・・・。
「もっちは全然泳げないよ。
けのびが出きるようになったとか言っているけど、
この間プールに行った旦那が、
けのびというか・・・のびって感じで全然進まなくて、浮いている感じ。
って言ってたよ。」
なんて話していたのに・・・。

「お姉ちゃん!もっち泳いでいるけど?」
と言われてびっくり!

「ええ??ウソ!!」

ホントでした^^;

たった二日だったけど、学校の水泳教室に通ったお陰かしら?
まじめで言われたことをよく守るタイプなので、
先生のお手本のようなきれいなフォーム!
体はまっすぐ、水をかく手もまっすぐ耳の後ろから入水する。
息が続かなくて5メートルしか進まないけど^^;

それにしても、教えてくれた先生にお礼を言いたい!
だってお水が怖くて入学までシャンプーも出来ない子で、
(横抱きで赤ちゃんシャンプーだった^^;)
泳ぐなんて無理だろうって諦めていたのに。

いつももっちを見くびっちゃう私。
なんかいつまでもカワイイ赤ちゃんって感じで、
出来なくても、やらなくても、もっちならオッケーな気分になってしまう。

子供って親がこんなでもちゃんと成長するんだな^^;


泣くほどお兄ちゃんが好き!

今朝、もっちがきな君に対する不満を訴えてきた。

私が仕事で家を空けているとき、

「ぼくはいつも雑用を押し付けられる!」
・・・ふーんどんな雑用?

「充電器を取って来い!とか、お茶汲んで来い!とか、枕を取って来い!とか・・・。
いう事を聞かないと肘アタックとか、暴力を振るうんだ(っω・`。)」

するとトイレから反論が!

「こっちだって言いたい事があるよ!先に手を出すくせにやり返すと文句を言うし、自分の立場が危うくなるとお母さんに取り入るし、一人で勝手に話を進めるし!」

「きな君だってさ、自慢するくせにぼくの話は聞かないじゃん!」

「こっちは嫌がっているのに、抱きついてきたり、キスしようとしたり!」

「それは嫌がらせだもん!」

「嫌がらせはイヤなんだよ!」

「あと言いがかり。」

「言いがかりつけんなよ!」

・・・そりゃそーだ。

そんな不満ばっかりなら、お母さんが仕事を辞めるよ。
きな君はやっぱり公立高校受験してもらって、もっちも旅行とか我慢してもらえば、お母さん仕事辞められるかも!

「ええ??イヤだよ!あの高校(私立)に行きたい!」
「ぼくだって海とか箱根とか行きたいよ!」

・・・ええ~。お母さん仕事続けた方がいいの?
じゃあ、君たちが平穏に過ごす為にどんなプランがある?

「一階と二階に別れて勉強する!」・・・きな君。
「お母さんがいない間、隠しカメラで撮影する。」・・・もっち。

・・・ええ??隠しカメラの映像見るの面倒くさい!
そんなの見るなら、録画した映画みたいよ!まじで。
別れるプランもエアコン代もったいないよ!

仲良く出来ないならさ、もっちは宿題が終わったら公園とか行けばいいじゃん!
「暑いからイヤだよ。」

今日なんて涼しいじゃん!
「だって、だって、だって・・・うわーん!ぼくはきな君と遊びたいの。
きな君とお風呂は行ったり、戦いゴッコしたりしたいの!」

「ええ~。おれ風呂はゆっくり一人で入りたいし、戦いゴッコも面倒だし。」

・・・うん。中学三年生はそう言うこと面倒くさいかもね。
「うわーん!うわーん!ぼくはきな君と遊びたいの!」

もっちの不満の本丸は「きな君が遊んでくれない」・・・でした。

泣くほど大好きだったのね^^;


プロフィール

ぴょん

Author:ぴょん
発達障害ってなんだろう・・?
アスペルガー症候群の息子とその家族が、「発達障害のままで幸せに暮らす」「発達障害という特性を活かして自立する」を目標に、「今出来ること」をやりながら、楽しく暮らしています。母親として、家族の一員として感じたことを、のんびり綴ります。

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

ご訪問者さま

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QR